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ポイントマップ [ 石垣島ダイビング ]石垣島のダイビングポイントマップ

石垣島には2つのダイビングエリア

石垣島は大きく分けると北部と南部の2つのダイビングエリアがあります
石垣島のダイビングポイントマップ

夏のダイビングのメインは北部エリア
4月~11月
(南風時期)

冬のダイビングのメインは南部エリア
12月~3月
(北風時期)

ジーフリーには、北部エリアの拠点となる「伊原間本店」と南部エリアの拠点となる「フサキ支店」と2店舗あり、季節に合わせてよりベストなエリアへ出航しています

石垣島北部のダイビングポイントマップ

北部はさらに

1.太平洋・平野・平久保
2.伊原間アウトリーフ・インリーフ
3.米原・荒川・川平
ゾーンに分かれます

石垣島南部のダイビングポイントマップ

南部はさらに

4.大崎・名蔵
5.竹富島
6.黒島・新城島
ゾーンに分かれます


石垣島の南北に2店舗の拠点を持つジーフリーなら
カバーできるダイビングエリアは石垣最大!?

各ゾーンごとに景観や見らる生物も違う個性的なポイントが沢山あります。見たい生物や行きたいポイントがある方は行きやすい時期を選ぶのがベスト!

注意:最終的には当日の風向きや海況を判断して、南部出港 or 北部出港かを決定します

石垣島北部エリアの魅力

4月~11月の夏エリア
石垣島北部のダイビングの魅力

1 ポイントが混まない

ダイビングショップの数が少ないため、ほとんどのポイントで他の船を見ることはありません。まして水中で他のショップさんと出くわすなんて事も皆無

2 ダイビングポイントまで近~い

ショップから港は目の前、港からボートで10~20分でポイントへ!
マンタポイントへもボートで30分です

3 憧れの太平洋エリアへもGO

北部が拠点なら未開のエリア「太平洋ゾーン」へも行けちゃいます

石垣島南部エリアの魅力

12月~3月の冬エリア
石垣島南部のダイビングの魅力

1 生物の種類が豊富

日本国内最大のサンゴ礁「石西礁湖」には400種を超える造礁サンゴが分布、当然生物も豊富

2 比較的浅くて明るい海

浅い砂地にサンゴの根が点在するような穏やかなポイントが多く、初心者からフォト派ダイバーまで安心して楽しめる海

3 冬は黒島でマンタに会う

南部が拠点なら「黒島・新城島ゾーン」へも行けちゃいます

1.太平洋・平野・平久保ゾーン

石垣島北部/4月~11月 ボートで約20~40分
石垣島太平洋大物ポイント

ジーフリーならではの魅惑のエリア・・・何が起こるか?!未知なる冒険へ

太平洋ゾーンは少数精鋭で行く特別なポイント!「連休や祝祭日を避けて」石垣島のショップで、このエリアまで来れるのは北部のジーフリーならでは!!

平野ゾーンは手付かずの生き生きしたサンゴに癒され、平久保ゾーンはダイナミックな地形も楽しめます


石垣島太平洋ポイントのサメ 石垣島最北端のサンゴ 石垣島平久保のカスミチョウチョウウオ

2.伊原間アウトリーフ・インリーフ

石垣島北部/4~11月(12~3月) ボートで約10~20分
石垣島伊原間のアウトリーフのハナダイ

1年中楽しめる海!
大物から超マクロまでボートで10~20分

インリーフは北風にも強くポイントが近いので1年中船酔い知らずで楽しめる海。そしてマクロ派をうならせる珍しい生物が見れるポイントも♪

秋冬は透明度も良く、水温が下がるとアウトリーフはイソマグロやマダラトビエイなど大物のチャンスも!


石垣島伊原間インリーフのタツノハトコ 石垣島伊原間インリーフのカエルアンコウ幼魚 石垣島伊原間インリーフのロボコンエビ

3.米原・荒川・川平ゾーン

石垣島北部/4月~11月 ボートで約20~30分
石垣島川平のマンタ

世界一の遭遇率を誇る「マンタポイント」は川平ゾーンへGO!

浅くて明るいサンゴの癒し系米原ゾーン、サンゴの種類も多いので生物も豊富、ワイド派マクロ派どちらも楽しめる海

夏の太陽光が強い時は地形か楽しめる荒川ゾーンもおススメと・・・このエリアも魅力満載なのです!


石垣島米原のハナダイとハタ 石垣島米原のサンゴ 石垣島荒川の地形

4.大崎・名蔵ゾーン

石垣島南部/12月~3月 ボートで約15~20分
石垣島大崎のコブシメの産卵

春はコブシメの求愛・バトル・産卵などのネイチャーシーンも楽しめる

名蔵のアカククリの群れ、大崎のハナミノカサゴの群れ、世界最大級のコモンシコロサンゴなどワイド系も楽しい

深場はヤシャハゼ、ヒレナガネジリンボウやナカモトイロワケハゼなどのハゼ系やジョーフィッシュ、エビ、カニ、ウミウシetcマクロ生物の宝庫


石垣島名蔵のアカククリの群れ 石垣島大崎のイエロージョーフィッシュ 石垣島大崎のヤシャハゼ

5.竹富島ゾーン

石垣島南部/12月~3月 ボートで約10~20分
竹富島のデバスズメダイ

冬の北風にも強い、南部出港ならボートで約10~20分と近いのも嬉しい

10~15m位の砂地にサンゴの根が点在するようなポイントは小魚の群れ、生物も豊富でワイド派マクロ派どちらも楽しめる海

冬イソマグロの群れがクリーニングや捕食をしに集まるカクレ根は一見の価値あり
また「海底温泉」も冬の3ダイブ目のかくれた人気ポイント


竹富島のトカキンの根 竹富島のハナヒゲウツボ 竹富島のハダカハオコゼ

6.黒島・新城島ゾーン

石垣島南部/12月~3月 ボートで約30~40分
黒島の砂地ポイント

コンディションが良ければ黒島・新城島までGO!透明度バツグンの海

このゾーンは透明度がバツグンなのでドロップオフのポイントも砂地ポイントもとにかく気持ちの良い海

そして黒島周辺はな・ん・と・冬期に水面で捕食をするマンタに会えるチャンス大!川平で会えるクリーニング中のマンタとはまた一味違う迫力


黒島のドロップオフポイント 黒島のサンゴポイント 黒島のマンタ捕食シーン

行きたいポイントや見たい生物のリクエストは
遠慮なくスタッフまで

注意:最終的には当日の風向きや海況を判断してポイントを決定します